【見積もり&購入前の注意点】BMW新型2シリーズクーペM240i購入しました!! 見積もり公開!! 220iの価格は508万円から!!

2022年にフルモデルチェンジしたBMWの新型2シリーズクーペの見積もりをもらってきましたので、購入前の注意点と併せてレポートします!

そして!BMW新型2シリーズクーペの直6エンジン搭載モデル、M240i xDrive Coupeを購入しました!

そろそろBMW、そろそろスポーツカーと思っていた私でしたが、ついに有言実行できました!
ワンソクTube初となるBMW、そして初のスポーツクーペが今回のM240i xDrive Coupeとなりました、とても満足しています!

BMW2series06.jpg

今回の記事では私の購入したM240i xDrive Coupeの見積もりと、220i M SPORTの見積もり、新型2シリーズクーペのフルモデルチェンジのポイントと購入前の注意点をまとめます。

BMW2series.jpg

コミコミ総額はいくらになるのか?!



BMW新型2シリーズクーペ関連の動画も記事の最後にまとめてあるので、見積もりを最後まで読んでから動画も併せてどうぞ^^

それでは新型2シリーズクーペの見積もりにご興味ある方は続きをどうぞ↓



続きを読む
にほんブログ村 車ブログへ ←毎日ブログ更新するために、こちらの「車ブログ」ボタンを押していただけると大変励みになります!

BMW X7試乗記 寄稿しました! & フリードクロスター試乗動画プレミア公開

BMW X7の試乗記をカー&レジャーさんのサイトに寄稿しました!


BMWX7_01_202002111628322f2.jpg

12月に試乗していて、すでに動画もアップされていますが、その試乗記をWEBカー&レジャーさんのサイトに寄稿させていただきました。

カー&レジャーさんのBMW X7試乗記はこちら

↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!

動画でも解説していましたが、文章で読みたい方はぜひカー&レジャーさんのサイトで読んでみてくださいね^^
ドライブフィールとかハンズオフについても言及しています。

すでにアップしてある、ワンソクTubeのBMW X7試乗動画も併せてどうぞ↓







祝日の夕方の読み物として、BMWのフラッグシップSAVをぜひ。
テレビもあんまりおもしろくないですからね(笑)
そんなときはYouTubeでも見てお過ごしください。


ホンダ新型フリードクロスター試乗ドライブフィール動画アップ!


 FREEDCROSTAR06

そして昨日に引き続き、ホンダの新型フリードの試乗動画第二弾!
前回は内外装編をお届けしましたが、今回はドライブフィール編です。
2020年2月11日22時にプレミア公開します!お時間都合付く方は、是非一緒に視聴しましょう^^

今回アップする動画はこちら!!↓




そして、前回アップしたフリードクロスターの内外装編をまだ見てない方は、そちらの動画からどうぞ↓




そして先ほどアップした、新型フリードの見積り記事もまだ見てない人は併せて見ていただければと思います!!

【価格は意外と安い!!】ホンダ新型フリード見積もりました!クロスター・ガソリンG・ハイブリッドなど

FREED00_20200211080115b1c.jpg


私が購入した新型フィット4ハイブリッドLUXEよりも安いという(笑)

【はぁ〜また買っちゃった!】ホンダ新型フィット4購入しました!見積もり価格&オプションも公開!

ホンダ新型フィット4契約

↑それぞれ別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!



今回のフリードの試乗動画では、シエンタと比較してどっちがおすすめなのかとかその辺りも言及しています。
新型フリードが気になっている方は、動画チェックしてみてくださいね!

そして見積り記事も併せてどうぞ!

新型フリードにご興味ある方は、お近くのホンダディーラーまで足を運んでみてはいかがでしょうか^^
※さいたま近郊なら営業マン紹介しますので、PC版ワンダー速報のメールフォームやコメント欄からその旨ご連絡いただければと思います。



新型フリードをできるだけお得に購入するには?


ということで、そろそろ新型フリードなど新車の購入をご検討の方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前に、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

何故かというと、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。

買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いんです!

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド







最初にアンケートが出るので「乗り換えを検討している」ってボタンを押せばOK。

車を売る気

1分程度の入力で、ざっくりした価格感がわかるのでとりあえず調べてみるのも良いと思います。

ガチで売却価格を上げたいのならば、上記のような一括見積もりサイトに車の査定を入力すると、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと電話をかけてきます。その際、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
「同じ時間帯にしないで欲しい」と言われるかもしれませんが、「まだ他の買取店からかかってきてない」と言っておけばOK(笑)
次に買う車の納期がわかっていると、売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の価値が知りたい」と言っておけばOK。

買取店が集まったら、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してきます。
何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより数十万円も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私自身もディーラー査定よりも最大で100万円以上高い査定額で買い取ってもらいましたよ!→その時の模様はコチラ

まじでディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の相場が知りたい」と言えばOK。
ディーラー下取り額が適正かどうかの判断材料として、愛車の価値を知っておくのは良いと思います。


一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒くさい」と言う人も多いです。
そういう方には、私もゴルフ7.5を先日売却したユーカーパックをオススメしておきます。
査定は1社だけ、その査定を元に全国5000社が参加するオークションに代理出品してくれるので、複数の業者を相手にする必要もなく、さらに買取店に対してこちらが希望した額になるまで価格交渉も代理してくれます。

詳しいやり方は、私が実際にユーカーパックを使ったレポートに書いてあるので参考にしてくださいね↓

ゴルフ7.5ハイライン売却しました!いくらで売れた?ユーカーパックの買取査定の評価は?

しかもワンダー速報の紹介コードがあれば、カタログギフトも貰えちゃいますから、さらにお得な感じ!!(笑)

ユーカーパック ワン速特典カタログギフト紹介入力済みページ

ユーカーパックbanner_a_300×250-2

↑をクリックすれば紹介コードが入力された状態になってますので間違いナシ!!
ワンダー速報以外のユーカーパックのバナーからではカタログギフトはもらえませんので、どうせやるならワン速からやったほうがお得です。


また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)


人生は有限です。
残クレとかローンで買うというのは、残りの人生の時間を買っているのと同じです。
70歳とか80歳の人が「お金貯まったらクルマ買う」と言うでしょうか?
目先の損を気にして時間を浪費するより、多少なり金利を払っても、好きなものを早く味わうほうが幸せな人生になると私は思っています。
(あと、残クレとかローンで買ったほうが値引きを引き出しやすかったりしますw)

それに、「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分自身が良いものを買って身につけて行かなければ、身の丈は誰も引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^

 FREEDCROSTAR07

想像してみてください。貴方の欲しいクルマがガレージに停まっている姿を。
ワクワクしたときが買い時ですよ^^

ワンダー速報は、買いたい貴方の背中をグイグイ押します!(笑)


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
よろしければブックマークもお願いします^^

今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします^^


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^




今回アップした新型フリードの試乗動画も是非見てね!




動画で見るワンダー速報「ワンソクTube」も随時更新中!







では次回のワンダー速報もお楽しみに!




ワンダー速報管理人が毎回使ってるネット査定はコチラ








「売却することは決まっているけど、電話が何件もかかってくるのがストレス」と言う人で、カタログギフトも貰いたいならコチラ↓(かかってくるのはユーカーパックのみ)

ユーカーパック ワン速特典カタログギフト紹介入力済みページ

ユーカーパックbanner_a_300×250-2








にほんブログ村 車ブログへ ←毎日ブログ更新するために、こちらの「車ブログ」ボタンを押していただけると大変励みになります!

【オプション要注意】BMW新型1シリーズ 118i Play試乗しました!エクステリアの評価は?

2019年9月にフルモデルチェンジした新型BMW1シリーズに試乗しました!


遅ればせながらようやくBMWの1シリーズに乗ることができました。

BMW118i06.jpg

今回もまたカー&レジャーさんの取材に相乗りさせていただいちゃいました。
また近いうちに寄稿する予定ですので、是非チェックしてみてくださいね!
新型ハスラーの記事を寄稿していますので、良かったら見てみてください↓

フルモデルチェンジ!新型ハスラー見てきた!変わってないようで劇的進化!

↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!


そして今回お届けする新型BMW1シリーズの試乗動画もアップしたので併せて見ていただくとよりわかりやすいと思います。

今回アップした動画はコチラ!!↓



動画ではエクステリアと内装をお届けしていますが、ブログではまずはエクステリアから画像でレポートしたいと思います。
内装編は次回以降で!

ご興味ある方は続きをどうぞ。



続きを読む
にほんブログ村 車ブログへ ←毎日ブログ更新するために、こちらの「車ブログ」ボタンを押していただけると大変励みになります!

日産新型スカイライン2019マイナーチェンジ試乗!BMWとハンズオフ対決!【動画アップ】

新型日産スカイラインType SP(ハイブリッド)試乗しました!BMW M850iとハンズオフを比較レビュー


SKYLINE04_201910110031348a2.jpg

2019年7月にビッグマイナーチェンジを行った、日産の新型スカイラインのハイブリッドモデルTYPE SPの試乗インプレッション第二回目です。
今回の企画も、カー&レジャーさんに同行させてもらって撮らせてもらいました。
ありがとうございます!!

すでに先日のブログや動画でもお届けしている、BMW M850iと新型スカイラインのハンズオフ対決として比較試乗してきました!

前回の動画では、新型日産スカイライン TYPE SP(HYBRID)のエクステリアと内装をレポートしましたが、今回はお待ちかね!ドライブフィール編をお届けします!

今回アップした動画はコチラ!!↓



矢沢○吉状態で、ハンズオフをやってます(笑)


前回お届けした新型日産スカイラインのエクステリア&内装編をまだ見てない方はそちらも併せてどうぞ↓



そして、比較用として、すでにアップしている、BMW M850iのエクステリア&内装編、そして試乗インプレッション編も併せてどうぞ↓






そして、私が寄稿したカー&レジャーさんの記事はこちら↓

ハンズオフ比較対決!日産スカイライン vs BMW M850i 自動運転で使えるのはどっち?前編(M850i)

ハンズオフ比較対決!日産スカイライン vs BMW M850i 自動運転で使えるのはどっち?後編(日産スカイライン)

↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!

ワンダー速報の寄稿記事が読めるのは、現在ではカー&レジャーさんだけ!(笑)



日産とBMWのハンズオフ、メリット・デメリットまとめ


告知だけではなんなので、少しだけブログでも新型日産スカイラインの試乗ドライブフィールの感想を書いておくと、一言に「ハンズオフ」と言っても、BMWと日産のそれは考え方や制御が結構異なりますね。

それぞれのハンズオフの特徴と、メリット・デメリットをそれぞれまとめてみましょう。

BMW M850i_02


日産のハンズオフの特徴、メリット・デメリット


・ハンズオフにはナビの目的地設定が必要
・高精度の3Dマップが対応している高速道路だけでハンズオフが可能
制限速度+10km/hまでハンズオフで自動運転可能
トンネルではGPS受信できないためハンズオフ不可
・前車が遅く、右車線が空いている場合は追い越し提案してくれる
・メーター内の案内は、日本人向けにわかりやすく表記してある
・視線を前方から外すとすぐにキャンセルされてしまう
・メーター内に周囲の車両のモニタリング状況が表示される
・クルーズ中の自車のブレーキランプの点灯状態もメーター内に表示される



BMWのハンズオフの特徴、メリット・デメリット


・ハンズオフにはナビの目的地設定は不要
・ハンズオフに対応した一部の高速道路だけで使用可能
60km/h以下でのみハンズオフで自動運転可能
・前車追従して60km/h以上になるとハンズオフが解除され、アダプティブクルーズコントロールに移行する
トンネルでもハンズオフ可能
・車線変更もステアリング制御で行ってくれる
・メーター内には自車が車線の中央・右寄り・左寄りにいるかまでモニターして表示
・メーター内に周囲の車両のモニタリング状況が表示される
・視線を前方から外すと何度か警告の後にキャンセルされる



実際に両方使ってみた感想としては、BMWのほうが自車や周囲のモニタリングが細かく表示されるので安心感があります。ただ、使える高速道路が少なく、60km/h以下でしか使えないので、首都高など限られた場所での渋滞中に使うくらいしか使用機会がなさそう。

BMW M850i_01


一方、スカイラインのほうが使える道路が多く車速も制限速度+10km/hまで使える反面、トンネルは不可だったりナビの目的地設定が必要だったりと、また別の条件があります。

SKYLINE01_20191011003140dfc.jpg


どちらも一長一短と言った感じですが、どちらも首都高などの渋滞中には使えるので、そういうシーンで使うことがメインになるのではないでしょうか。
BMWはソフトウェア・アップデートで、すでに納車済みの3シリーズなどにもハンズオフが実装可能になっていますが、今後もソフトウェア・アップデートなどで使える道路なども増えるといいですね。

何れにせよ、他のメーカーよりも先駆けて市販化にこぎつけたことに関しては、拍手を贈りたいですね!

新型日産スカイラインが気になっている方は、お近くの日産ディーラーに足を運んでみては?

SKYLINE07_20191011003139a30.jpg

ということで、新型日産スカイラインなど新車の購入を検討中の方は、ディーラーに行く前に(もしくは行ったあとでも)ネットで愛車の下取り無料査定をしておくことを激しくオススメしますよ。

何故かというと、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。

買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いんです!

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド






1分程度の入力で、ざっくりした価格感がわかるのでとりあえず調べてみるのも良いと思います。

ガチで売却価格を上げたいのならば、上記のような一括見積もりサイトに車の査定を入力すると、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと電話をかけてきます。その際、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
「同じ時間帯にしないで欲しい」と言われるかもしれませんが、「まだ他の買取店からかかってきてない」と言っておけばOK(笑)
次に買う車の納期がわかっていると、売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の価値が知りたい」と言っておけばOK。

買取店が集まったら、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してきます。
何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより数十万円も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私自身もディーラー査定よりも最大で100万円以上高い査定額で買い取ってもらいましたよ!→その時の模様はコチラ

まじでディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の相場が知りたい」と言えばOK。
ディーラー下取り額が適正かどうかの判断材料として、愛車の価値を知っておくのは良いと思います。


また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)

人生は有限です。
残クレとかローンで買うというのは、残りの人生の時間を買っているのと同じです。
70歳とか80歳の人が「お金貯まったらクルマ買う」と言うでしょうか?
目先の損を気にして時間を浪費するより、多少なり金利を払っても、好きなものを早く味わうほうが幸せな人生になると私は思っています。
(あと、残クレとかローンで買ったほうが値引きを引き出しやすかったりしますw)

それに、「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分自身が良いものを買って身につけて行かなければ、身の丈は誰も引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^

SKYLINE03_20191011003136716.jpg

想像してみてください。貴方の欲しいクルマのドライバーズシートに身を委ねている自分を。
ワクワクしたときが買い時ですよ^^

ワンダー速報は、買いたい貴方の背中をグイグイ押します!(笑)


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)

2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
よろしければブックマークもお願いします^^

今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします^^


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^


今回アップした動画はコチラ!!↓





前回お届けした新型日産スカイラインのエクステリア&内装編をまだ見てない方はそちらも併せてどうぞ↓




では次回のワンダー速報もお楽しみに!




ワンダー速報管理人が毎回使ってるネット査定はコチラ
















にほんブログ村 車ブログへ ←毎日ブログ更新するために、こちらの「車ブログ」ボタンを押していただけると大変励みになります!

【質感良き!】2019日産新型スカイライン試乗しました!内装&外装編【動画アップ】

新型日産スカイラインType SP試乗しました!ハンズオフを試す!!


BMW M850i_02

2019年7月にビッグマイナーチェンジを行った、日産の新型スカイラインのハイブリッドモデルTYPE SPに試乗させてもらいました。
今回の企画も、カー&レジャーさんに同行させてもらって撮らせてもらいました。
ありがたや〜!

すでに先日のブログや動画でもお届けしている、BMW M850iと新型スカイラインのハンズオフ対決として比較試乗してきました!

今回の動画では、新型日産スカイライン TYPE SP(HYBRID)のエクステリアと内装をマニアックにレビューします。

今回アップした動画はコチラ!!↓



そして、前回までにアップしている、BMW M850iのエクステリア&内装編、そして試乗インプレッション編も併せてどうぞ↓






そして、私が寄稿したカー&レジャーさんの記事はこちら↓

ハンズオフ比較対決!日産スカイライン vs BMW M850i 自動運転で使えるのはどっち?前編(M850i)

ハンズオフ比較対決!日産スカイライン vs BMW M850i 自動運転で使えるのはどっち?後編(日産スカイライン)

↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!

ワンダー速報の寄稿記事が読めるのは、現在ではカー&レジャーさんだけ!(笑)


告知だけではなんなので、少しだけブログでも新型日産スカイラインのエクステリアと内装の感想を書いておくと、エクステリアに関しては、あんまり変わった感じはしませんでしたね。

SKYLINE04_201910110031348a2.jpg

大きく変わったのは、Vモーショングリルを採用したフロントマスクですが、ヘッドライトなど他の部分は変わっていないので、若干取って付けたような感じも出てしまっています。
そして地味に日産の意思を感じるのは、インフィニティのロゴが付いていた前期型から、日産マークに変わりました。

SKYLINE07_20191011003139a30.jpg

さらに、スカイライン伝統の丸目4灯のリアコンビネーションランプになったり、各所で日産感をアピールするデザインへと変わっています。
原点回帰というか、元気な日産が早く戻ってきてくれるといいですね。



内装においては、改めて見てみると、スカイラインの内装の質感は国産車としてはかなり良いと思いました。

SKYLINE03_20191011003136716.jpg
↑クリックで拡大します。

使われている素材などはとても良く、レクサスなどと比較しても勝ると劣らない印象です。
動画内でも言及していますが、意外だったのが何故か後席ドアのヒンジだけが鋳造製だったこと。

SKYLINE05_20191011004429778.jpg

レクサスでも、ISやES、GSでもプレスヒンジなのに対して、スカイラインは後席だけとは言え鋳造ヒンジを使っているのは驚きました。

この辺りも動画内で詳しく言及していますので、動画をぜひ見てみてくださいね!
記事の最後にも動画のリンク貼っておきますので。

SKYLINE02_20191011003136872.jpg

2014年のデビュー以来、5年目でのビッグマイナーチェンジでしたが、600万円クラスの価格帯にもかかわらず、アダプティブハイビームシステムが備わっていなかったり、バックモニタの解像度が低かったりと、最新モデルに比べて時代を感じてしまう部分もあったりもします。
しかし、ハイブリッドモデルだけとは言え、電動パーキングブレーキ+ホールドまでが装備され、さらにプロパイロット2.0まで搭載しているので、その点では大きな改良点ですね。

SKYLINE08_20191011004436204.jpg

今回の動画では、ハンズオフはまだお預けで、次回の試乗ドライブフィール動画で、ハンズオフを試していますので、次回動画もご期待くださいね!

ということで、新型日産スカイラインなど新車の購入を検討中の方は、ディーラーに行く前に(もしくは行ったあとでも)ネットで愛車の下取り無料査定をしておくことを激しくオススメしますよ。

何故かというと、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。

買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いんです!

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド






1分程度の入力で、ざっくりした価格感がわかるのでとりあえず調べてみるのも良いと思います。

ガチで売却価格を上げたいのならば、上記のような一括見積もりサイトに車の査定を入力すると、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと電話をかけてきます。その際、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
「同じ時間帯にしないで欲しい」と言われるかもしれませんが、「まだ他の買取店からかかってきてない」と言っておけばOK(笑)
次に買う車の納期がわかっていると、売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の価値が知りたい」と言っておけばOK。

買取店が集まったら、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してきます。
何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより数十万円も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私自身もディーラー査定よりも最大で100万円以上高い査定額で買い取ってもらいましたよ!→その時の模様はコチラ

まじでディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の相場が知りたい」と言えばOK。
ディーラー下取り額が適正かどうかの判断材料として、愛車の価値を知っておくのは良いと思います。


また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)

人生は有限です。
残クレとかローンで買うというのは、残りの人生の時間を買っているのと同じです。
70歳とか80歳の人が「お金貯まったらクルマ買う」と言うでしょうか?
目先の損を気にして時間を浪費するより、多少なり金利を払っても、好きなものを早く味わうほうが幸せな人生になると私は思っています。
(あと、残クレとかローンで買ったほうが値引きを引き出しやすかったりしますw)

それに、「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分自身が良いものを買って身につけて行かなければ、身の丈は誰も引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^

SKYLINE03_20191011003136716.jpg

想像してみてください。貴方の欲しいクルマのドライバーズシートに身を委ねている自分を。
ワクワクしたときが買い時ですよ^^

ワンダー速報は、買いたい貴方の背中をグイグイ押します!(笑)


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


とりあえず自分の愛車の現在の相場を調べてみるぜ!って人はこちらをクリック!



2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
よろしければブックマークもお願いします^^

今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします^^


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^


今回アップした動画はコチラ!!↓



では次回のワンダー速報もお楽しみに!




ワンダー速報管理人が毎回使ってるネット査定はコチラ
















にほんブログ村 車ブログへ ←毎日ブログ更新するために、こちらの「車ブログ」ボタンを押していただけると大変励みになります!