新型カローラスポーツ 内装はC-HRやプリウスと比較しても好評価!

トヨタ新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の内装インプレッション!


ワンダー速報でも数回新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)について特集していますが、知れば知るほど魅力的に思えてきましたよ!
これは売れるかもしれませんね…

前回までの記事では、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の価格情報やら見積もりをお届けしてきました↓

新型カローラハッチバック(カローラスポーツ) 価格は210.6万円から!発売日は6月26日!MTもあるよ!

【価格は高いか?!】新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)見積りました!燃費は34.2km/L!

今回はその続きで、今までお届けしていなかった新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の内装についてインプレッションしてみたいと思います。

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シンプルでスッキリした内装ながら、マテリアルの質感は高そうです。
ワンダー速報の大好きなアレも付いてますしね(笑)
※紹介している画像は海外仕様のものなので、実際の国内モデルとは異なる場合があります。



そして、以前の記事で、「オーリスは廃止でカローラスポーツとしてデビュー!」と記事にしましたが、どうやら新型オーリスも販売される模様。

【比較】トヨタ新型オーリスもあるよ!カローラスポーツハッチバックとの違いは?

しかし、新型オーリスは、まだ店舗にも詳しい情報が来てないということで、先に新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)がデビューする模様です。

もしかしたら、オーリスとブレイドのように、カローラハッチバック(カローラスポーツ)と新型オーリスでパワートレインが違うなどの差別化が図られるかもしれませんね。
詳細が分かり次第記事にしたいと思います。



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※例によって、記事の感想、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。





新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の運転席周りの内装をチェック!


ではさっそく新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の内装画像を見てみましょう。

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非常にシンプルでスッキリしたインテリアデザインですね。
C-HRもシンプルでスッキリしていて、どこかフランス車のようだなと思いましたが、この新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の内装も悪くないですね。

ちなみにこちらがC-HRの内装です↓

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私自身、C-HRを所有していたので、C-HRの内装の質感はよくわかっていますが、意外と安っぽく感じたというのが正直なところ。
それに比べて、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)はペカペカしている部分も少ないですし、ステッチ付きのダッシュボードなども見た目の質感は高そうです。

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ダッシュボードのソフトパッドは白のステッチ付き。
これはおそらく本物のステッチだと思われます。
C-HRのステッチは「ステッチ調」のフェイクです。

これは実際に触ってみないとわかりませんので、試乗できた際には詳しくお伝えしたいと思います。


白の内装の新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の画像もありました。

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Apple CarPlayの画面が表示されていますが、日本国内モデルはディーラーオプションナビになるので、CarPlayに対応しているかは未確認です。

汚れた時が心配ですが、明るいカラーの内装は、室内も明るく感じで気分は良いです。

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新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のプラットフォームは、プリウス以降順次採用されているTNGAプラットフォームで、プリウスやC-HRとも同じです。

プリウスの内装とも比較してみましょう↓

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C-HRとは共通点も多かった新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)ですが、プリウスと比較すると全然違いますね。
プリウスはセンターメーターに電気式のシフトレバーがインパネから生えているデザイン。
ピアノブラックの左右対称のパネルの中央にナビ画面が配置されていますが、かなり独特で好みの分かれる無いそうだと思います。

新型プリウスは内装もさることながら、エクステリアも個性的すぎてユーザーを選ぶ傾向があり、そのためか販売も先代ほどの勢いがありません。
なので、今年にもフェイスリフトや内装の変更が行われるマイナーチェンジがあるとの噂。



改めて新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の内装をどうぞ。

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こちらは先ほどよりも広角で撮った広い画ですね。
こうして見比べるとプリウスとの差は大きいです。

個人的には、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のようなオーソドックスなインテリアデザインのほうが好みですね。


新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の内装を細かく見てみましょう。

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インパネはスイッチ類がほとんどないシンプルなつくりで、エアコンのスイッチ類とダイヤルがある程度。
ピアノブラックの化粧パネルが質感高そうに見えますね。

新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のメーターは半円を3つ並べたデザインになっています。
中央のメーターは液晶っぽいですね。


ツイーターの画像もありました。

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プレミアムサウンドシステムが国内モデルに用意されてるかは不明ですが、JBLの物が付くみたいですね。
見積もったときにはそんなオプション見当たらなかったな…


インパネの奥の方にシートヒーターのスイッチが見えます。

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個人的にはシートヒーターは必須アイテムです。



ナビはオプションで形が変わりますが、ディーラーオプションでは9インチのT-CONNECTナビが27万円で用意されています。

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JBLのロゴが付いていますね。

7インチのT-CONNECTナビも同性能で用意されていて、こちらは10万円程度安価です。



白の内装画像もどうぞ。

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白の内装もいいですねぇ。
汚れるの覚悟で、こっちの白内装もいいかも。
そもそも国内モデルに用意されてるかは不明ですが。

新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のステアリングホイールは、新型クラウンやカムリなどと同じステアリングスイッチが付いていますね。


そしてパドルシフトの画像もありました。

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どのグレードにパドルシフトが付くのかはわかりませんが、C-HRでは用意がなかったパドルシフトがあるなら嬉しいですね!
これでますますC-HRより新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)を選びたくなる理由が増えました。


新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の運転席をサイドから。

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質感良さげですよね。

続いて、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のシフト周りを見てみましょう。

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なんとシフトレバー台座周りにもステッチ付きのソフトパッドがあしらわれています。
マジカヨ。
C-HRやプリウスが完全に置いてかれてますね。
今回のカローラハッチバック(カローラスポーツ)は気合入っているなぁ。


別の角度でもどうぞ。

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CVTでもシフトブーツも付いて、質感は高いですよね。
しかも新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のCVTには、シーケンシャルモードも付いています。
C-HRハイブリッドのCVTではシーケンシャルモード付いてなかったですが、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)ではハイブリッドでもシーケンシャルモードも用意されるでしょうか。


そして特筆すべきは、電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドが装備されている点。
もはや昨今の車には当たり前になりつつありますが、Cセグメントハッチバックではまだまだレアな装備とも言えます。
C-HRにはありますが、プリウスには装備されていません。

ライバル勢でも、アクセラの最上級グレード22XDにのみ電動パーキングブレーキはありますが、ブレーキホールドがありません。
インプレッサには電動パーキングブレーキはありますが、同様にブレーキホールドがありません。

ブレーキホールドがないと、せっかく電動パーキングブレーキがあっても、信号での一時停止時などにブレーキをホールドしてくれないのであまり意味がありません。

その点、電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドがあると、信号での一時停止時などにブレーキを保持してくれるので、右足が開放されて非常に楽チンです。

新型シビックにも電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドがありますね。

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そして新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)には、「SPORT」のスイッチが見えます。
C-HRでは物理スイッチでSPORTモードが切り替えられず、もはや使う気にもなれませんでしたが、今回の新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)では物理スイッチでSPORTモードが切り替えられるなら、山道や高速の合流時などに積極的に使っていきたいですね。


そして、もう一枚シフト画像をどうぞ。

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こちらはマニュアルトランスミッションのシフトレバー。
マニュアル車でも電動パーキングブレーキ+ブレーキホールドが見えますが、どうなるんでしょ?
試してみたいですね。


新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のドアのウインドウスイッチ周りの画像もありました。

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ここも質感良いですね。
ピアノブラックのスイッチ台座に、ウインドウスイッチにもシルバーの加飾が付いています。
肘置き部分もソフトパッドになっているし、トリム部分もステッチ付きのソフトパッドになっています。

ちなみにC-HRのウインドウスイッチ周りがこちら↓

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明らかにC-HRよりは質感良いですね。



新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の運転席周りの内装の感想・評価は?


さて、C-HRやプリウスと比較しながら、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の内装を見てみましたがいかがでしたか?
個人的な感想としては、「プリウスやC-HRよりも質感良くて、デザインも奇をてらわずシンプルなので、こっちを選ぶユーザーが多そう」という気がしました。

プリウスは奇抜な内外装で避けるユーザーも多く、また電動パーキングブレーキも採用されていないので、もはや選ぶ理由も乏しくなってきました。
同じプラットフォームとパワートレインを持っている新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のほうが装備面でも新しく良いものが付いているので、こちらを選んだほうがメリットが多いです。

またC-HRと比較しても、内装の質感においては新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のほうが勝っているように見えます。
まだ実物を見ていないのでなんとも言えませんが、公開されている画像を見るからには、ダッシュボードやドアトリムなどのステッチ付きのソフトパッドなどは質感が高いですし、パドルシフトやSPORTのスイッチが有る点などから考慮しても、C-HRよりも新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)を選んだほうがメリットがあります。


新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の後席内装をチェック!


続いては新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の後席を見てみましょう。

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ホワイトの内装カラーの新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の後席ですが、白いシートは汚れが怖いものの、車内が明るい雰囲気になっていいですね。

こちらの写真では足元空間はC-HRと同レベルであまり広いとは言えなそうです。

それもそのはず、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のボディサイズは、全長4,370mm×全幅1,790mm×全高1,455~1,475mm、ホイールベース2,640mmで、C-HRのボディサイズである全長4,360mm×全幅1,795mm×全高1,550mm、ホイールベース2,640mmと、ホイールベースが同じです。

なので、ほぼ同じくらいの広さと思っておけばいいでしょう。

ちなみにこちらがC-HRの後席です↓

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まあこんな感じの足元スペースと思っておけば良いでしょう。

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実際に私もC-HRを所有していたので、後席については把握していますが、足元は広々とはいきませんが、思いのほかシートはたっぷりしており、ヴェゼルなどよりは座り心地が良かったと記憶しています。

ただ、C-HRはクーペSUVスタイルを優先したため、後席ドアの窓ガラスの面積が小さく、室内が暗い印象だったんですよね。

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おかげで斜め後方の視界も悪かったわけですが、その点では新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のほうが窓ガラスの面積も広く、明るい印象ですね。

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白い内装カラーも一役買っていそうです。
後席のシートバックもしっかり長く、ヘッドレストも固定式のものが付いているので、後席の座り心地は良さそう。

そして細かいところですが、後席ドアトリムにも、ステッチ付きのソフトパッドが肘置き部分にあしらわれており、ウインドウスイッチ台座部分もピアノブラックになっていますね。
C-HRの後席ドア周りは、総ハードプラで質感はかなり割り切りを感じたので、その点でも新型カローラスポーツのほうが優れています。

そしてもう一つ、わかりやすく良い部分もあります。
それは、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)には後席アームレストも完備されている点です。

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C-HRには後席アームレストはありません。
最近ではアウディA3ですら後席アームレストを省略するなど、コストダウンが図られやすい部分ですが、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)ではしっかり後席アームレストも完備されていて好評価です。

アームレストにはドリンクホルダーもありますね。



新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のラゲッジスペースもチェック!


続いて、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のラゲッジスペースも見てみましょう。

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開口部はクラスの標準的なサイズ感でしょうか。
フロアはやや高めですが、開口部とフラットになっているので積載性は悪く無さそう。

C-HRのラゲッジスペースと比較するとこんな感じです↓

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C-HRのほうが車高がある分、高さ方向にはゆとりがあるでしょうか?

ただ、C-HRではテールゲートの開閉が非常に重く、開けるにも閉めるにも難儀しましたが、新型カローラスポーツはどうですかね?

トヨタC-HRのココがダメ!納車されてわかった悪い所【3】テールゲートが…



続いて、別の角度から撮ったラゲッジスペースの画像をどうぞ。

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後席シートバックを倒すと、ラゲッジフロアとフラットに繋がります。

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高さ方向にゆとりはありませんが、背もたれとフラットになったほうが荷物は格段に積みやすいですからね。
その点ではGOODです。
欲を言えば、ラゲッジフロアが2段底になっていて高さが変えられたらなお良いですが、そうしたラゲッジフロアボードにはなっていないと思います。


新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のシートパターン


続いてオマケで、前回ご紹介していなかった、新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)のシート表皮のパターン画像も見てみましょう。

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上記はファブリックシートでしょうか。
縫製パターンも凝っていますね。


そしてこちらは先ほどから紹介している、白い内装カラーのもの。

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この内装カラーが日本にも入ってくるといいですね。



そしてこちらは黒いレザーとファブリックのコンビシート。

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このカラーリングもいいですね。

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先日の見積もりでは、レザーシートでは「センシャルレッド」と表記されていたので、レザーシートにすると赤い内装になってしまうかもしれませんね。

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詳細が分かり次第、またアップしたいと思います。



新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の後席内装やラゲッジスペースの感想・評価は?


さて、新型カローラスポーツの後席やラゲッジスペースを見てみましたがいかがでしたか?
個人的な感想としては、「広さはそこそこながら、C-HRよりも質感が良くて好評価!」だと思いました。

足元の広さはC-HRと同等ながら、ドアトリムの質感やアームレストなど、C-HRよりも優れているポイントが多々見受けられ、装備面で見てもC-HRよりも積極的に良いと思える部分が多いです。

パワートレインもまったく同じで、価格も同価格帯で少しだけ安いので、もはやC-HRを選ぶ理由にも乏しくなってきました。
後はスタイリングがどちらが好みかというところですが、人気のSUVと、往年のハッチバックでは、最近ではSUVのほうが人気ですよね。
ただ、C-HRは昨年のデビュー以来、人気モデルなので街で見かけることも増えたのは、逆にデメリットでもあります。

これから発売される新型車で、スタイリングもなかなかかっこいいので目を引くのではないでしょうか?

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これは売れるかもしれませんね…。

コミコミ価格もC-HRよりも安く収まりそうですし、興味がある人はすでに見積もりも取れますので、お近くのトヨタカローラ店へ足を運んでみてはいかがでしょうか?


新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の価格や見積もりの記事は、過去記事を参照してくださいね↓

【価格は高いか?!】新型カローラスポーツ見積りました!燃費は34.2km/L!




新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)の発売日は?


さて、そんな新型カローラハッチバック(カローラスポーツ)ですが、発売日は2018年6月26日だそうです。

すでに店頭では、予約も始まっているみたいで、何人か予約の列には並び始めているそうです。
今回取材に協力してもらったトヨタカローラ新埼玉さんでは、早期予約キャンペーンもやっているそうですので、お近くに住んでいる方は、足を運んでみてはいかがでしょうか?

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トヨタカローラ新埼玉 浦和店の河野(こうの)さんという営業さんに「ワンダー速報を見た」って言うとなにか良いことがあるかもしれませんよ(笑)



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では次回のワンダー速報もお楽しみに!



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