【3列SUVでCX-8を薦める理由】マイナーチェンジしたCX-8に試乗! CR-V・5008・RX450hLなどライバルと比較!

2019年に年次改良でマイナーチェンジしたマツダのCX-8に試乗してきました。


試乗したのは2.2Lディーゼルモデルの「XD」の上位グレードL Packageでした。

CX-8XD試乗03

CX-8には2017年のデビュー時や、2018年の年次改良時も、友達が買い直したりしているのでそれを乗せてもらったりして馴染みがありましたが、改めて試乗してみるとその商品力の高さには驚かされますね。

今回のブログでは、CX-8の3列目シートとライバルを比較して、どうして私がCX-8を薦めるかをまとめてみたいと思います!

動画も併せて見ていただけると、よりCX-8が欲しくなると思います(笑)

今回アップした動画はコチラ!!↓




前回アップしたエクステリアと内装編の動画も見ていない人は物欲が刺激されますのでぜひ(笑)↓



改めて試乗してみたCX-8は唸るほど良かったですね。
これで500万円を遥かに下回るコミコミ価格で買えるというのだから、3列シートSUVを検討している人はCX-8も選択肢に入れたほうが良いと思いますよ。


今までに書いたCX-8関連の記事や、これから加筆される最新情報などは、以下の関連記事一覧でチェック!

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※例によって、記事の感想、インプレッションは個人の主観に基づくものです。一部、辛口なコメントも含まれる可能性もありますので、気分を害する可能性がある方はご遠慮ください。

ご了承いただける方のみ、続きをどうぞ。





CX-8のライバルになる3列シートSUVを見てみよう


どうしてワタシが3列シートSUVの中でCX-8を薦めるのでしょうか。
その理由を見ていきましょう。

まず、試乗車として用意していただいたのは、ソニックシルバーメタリックのCX-8 XD L Package。

CX-8XD試乗01

あんまりこの色のCX-8見たことなかったから結構新鮮でした。
そして大きく見えますね。

CX-8の全長は4,890mm、全幅も1,840mmと全長は5mに迫る巨体ですが、レクサスRX450hLの3列シートよりも100mm短く、50mm狭くコンパクト。
それでいて3列目の居住性や乗降しやすさはCX-8のほうが遥かに良いです。

CX-8XD試乗09

3列シートSUVとしての実用性を考えるのであれば、3列シートの居住性や足元空間、そして乗降性を考慮する必要があります。
そこで、CX-8のライバルとなる、他のメーカーの3列シートSUVの3列目の居住性と比較してみましょう。


ホンダCR-Vの3列目シート


まずは、2018年にデビューしたホンダ新型CR-Vのガソリンモデルにだけ存在する3列目シートを見てみましょう。

CR-V31_20171213070623584.jpg

新型CR-Vの3列目シートへのアクセスは、2列目シートを前倒しして乗り込みます。
このほうが広く3列目へアクセスできますが、2列目シートを持ち上げるのはやや重いので、一長一短。

3列目シートもシートバックの高さが短めで格納前提のシートとなっています。
床面と座面の高さも十分とはいえず、体育座りのような姿勢になってしまいます。

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2列目シートを前倒ししても、ドアの開口部がCX-8より狭めなので、3列目シートからの見え掛かりは、2列目スライド方式のCX-8と差がないです。
実際に乗降した感覚も、CX-8のほうがフロアの高さの関係もあり、乗降しやすかった印象。

3列目シートに座ったときの足元空間はやはりミニマムで、CR-Vの3列目シートはやはりエマージェンシー用といった印象です。

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大人が長時間座るには厳しいかな…
子供が座るのとか、いざという時の3列目としてはあると便利ですね。


プジョー5008の3列目シート


続いて、こちらもライバルと想定されるプジョー5008の3列目シートを見てみましょう。
実際、ワタシがお世話になっているディーラーでは、プジョー5008とCX-8が競合して負けることもあるそうです。
たしかにオシャレ加減では5008が有利ですが…。
私なら負けないセールストークがあるのに…(ナビ・ブレーキホールド・グローブボックスなどw)

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2列目シートはやや前にスライドしますが、乗降性は良いとは言えません。
ドアの開口部も3008よりは広いですが、フロアの高さもあり、先の2台と比べると乗降性は悪いです。
それだけにスタイリングは3列シートSUVとしてはスタイリッシュなんですけどね。

プジョー5008の3列目シートはこんな感じ↓

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こちらはいかにも補助席と言った簡易的なシートに見えます。
シートは平板ながらシートバックはそれなりに確保されています。
フロアと座面の高さも思いのほかあるんですが、実際に座ってみてもかなりタイト。

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これはCR-Vよりもエマージェンシー用途として限られそう…
いざという時に3列あるという安心感はいいでしょうし、普段は2列シート+ワゴンのように使えるスタイリッシュなSUVとしては5008の価値もあります。



ランドローバー ディスカバリースポーツの3列目シート


価格はCX-8よりだいぶ高めですが、先日試乗したディスカバリースポーツの3列シートも見てみましょう。

ディスカバリースポーツでは、オプションで26万円位プラスすると、3列シートが追加されるというものなので、3列専用設計ではありませんが、結構実用的でした。

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ドアの開口部は2列シートSUVのそれなので乗降しやすさはそれほどでもありませんが、全長4.6mそこそこで3列シートを備えているのは立派。

3列シート自体は、やはり補助席のような作りなので、ヘッドレストがすごい形に(笑)

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背もたれの部分がエグれてしまっているので、座り心地はお察しください。ただ、背もたれ自体は高さはしっかり確保されています。
そしてこちらもフロアが高いので、座面と床面が近く、体育座りのような着座姿勢になってしまうのは仕方ないですね。

2列目シートを戻すと、膝前にはコブシ1つ分のスペースもないですが、全長4,610mmということを考慮すれば、3列目の居住性は比較的頑張っているほうだと思います。

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ただ、乗降時にカップホルダーの位置が微妙です。

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ココに飲み物を置いた状態での乗り降りは絶対危険な気がします^^;
どうしてここにドリンクホルダーを設置したのか…。
乗降にすごくジャマです。


レクサスRX450hLの3列目シート


そして最後に、レクサスRX450hLという、レクサスRXの3列シート版も見てみましょう。

2列目シートにあるハンドルを引いて、シートを前倒しすることで、3列目へアクセスできます。

RX450hL23.jpg

ドアの形状も2列シートと同じなので、3列目へのアクセスは結構厳しいです。
フロアもそこそこ高いので、かなり「ヨッコラショ」って感じが強い乗り込み方になります。

この点では、マツダのCX-8などのほうが優秀。

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CX-8はリアドアの形状自体大きく、頭の部分が乗降しやすい形にアレンジされているので、3列目へのアクセスもここまでしんどくなかったです。


見比べてもらうと、フロアの高さ、足元の広さ、ドア開口部の頭の部分など、CX-8のほうが最適化されているのがわかると思います。



レクサスRX450hLの3列目シートはこんな感じです。

RX450hL24.jpg

独立2座で、中央にドリンクホルダーがあります。
床面が高いので、シート座面との高さが十分とはいえず、膝を抱えるような座り方になってしまいます。

実際に座ってみました。

2列目シートを元の場所に戻してみると、かなり窮屈!!

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前席シートバックも膝を圧迫するし、足先が入るわけでもなく、かなり狭いです。

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これはあくまでエマージェンシー用か、子供専用ですね。

ただ、レクサスRX450hLも2019年のマイナーチェンジで3列目シートがラゲッジ側へ10cm程度スライドできるようになり、3列目の居住性が改善しました。

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この10cmは大きいです。
これにより、不可だった3列目の居住性が可になった感じです。

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膝前にはコブシ1個分くらいの余裕ができ、足元もゆとりができました。

レクサスRX450hLでは、3列目にも液晶付きのエアコンの操作パネルがあり、空調面では悪くなさそうです。

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反対側にもエアコンの吹き出し口が用意されています。
子供などの緊急用としてはRX450hLは使えると思いますが、大人を乗せての移動は相当しんどいと思います。



改めてマツダCX-8の3列目シートを見てみよう


ライバルの状況を見た上で、改めてマツダのCX-8の3列目シートを見てみるとこんな感じ↓

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シートバックも十分で、床面から座面までの高さも確保されていて、体育座り体制にならずに座ることができました。

マツダはミニバンを終売してしまったので、ビアンテやらMPVやらのユーザーの買い替え需要としては、このCX-8で全て賄う必要があるので3列目もしっかり座れるようにできている印象です。


ちなみにCX-8の降りるときの見え掛かりはこんな感じ↓

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開口部も広く、フロアの高さが低いと、乗降性にも大きく影響しますね。


こうしてライバルの3列シートSUVと比較すると、いかにCX-8がまともに座れるかがわかると思います。
これが私がおすすめする理由でもあります。

CX-8の3列目には、ドリンクホルダーが左右にそれぞれ用意されています。

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さすがにここまでソフトパッドということはありませんが、十分だと思います。

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2018年のときの年次改良で3列目での静粛性が改善されていましたが、2019年の年次改良ではL Packageなど上位グレードには3列目にもUSBソケットが追加されました。

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細かいところですが、スマホの充電環境が整っているので、3列目でも長距離ドライブもこなせそうです。

3列目からの見え掛かりはこんな感じです。

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結構広々として見えますが、惜しむらくはパノラマルーフの設定がないことですね。
2019年の年次改良でサンルーフが追加されましたが、1列目のみです。

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プジョー5008などは広大なガラスルーフの設定などもあり、3列目でも暗くないどころか上方向の見晴らしは一番良いので、子供などは喜ぶでしょう。

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そういう設定がないのが、CX-8の惜しいところです。



CX-8は3列目シートSUVの決定版なのか?


と言った感じで、ライバルの3列目シートSUVと3列目の居住性を比較しながらCX-8を見てみましたが、参考になりましたでしょうか。
個人的な感想としては、「価格やコストパフォーマンス、さらには実用性を考慮すれば、3列シートSUVならCX-8がベストバイではないか」と思いました。

全幅もギリギリ1,840mmに留めているのも1,850mmの駐車パレットでも停めれますし、何より一番まともに3列目に座れるのがCX-8です。

他の3列シートSUVは、どれも緊急用としての割り切りが感じられます。

CX-8XD試乗05

さらに、2列目の居住性を考慮した場合、CX-8はシートヒーターや一部グレードではシートベンチレーションまで完備するようになりました。
今回の年次改良で一部グレードに備わった2列目の電動シートも、かなりレアだと思います。

それ以外のクルマの基本性能の面でも、電動パーキングブレーキ+ブレーキホールド、全車速追従のアダプティブクルーズコントロール、2.2Lディーゼルや2.5Lターボの力強い走りなど、ライバルに負けない魅力を備えています。

これらを総合して考えれば、CX-8は間違いなくオススメできる一台です。

CX-8XD試乗03

価格的にも、コミコミ450万円前後で購入できるので、輸入車やレクサスに比べればだいぶ安く導入することもできますね。
前回見積もりした記事もアップしてあるので、良かったら併せて見てみてくださいね↓

【コミコミ価格は高いか?!】マツダ新型CX-8年次改良マイナーチェンジ見積もりました!Lパケとエクスクルーシブモードを比較

CX-8見積もり


↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!

新型CX-8が気になった方は、お近くのマツダディーラーに足を運んでみてはいかがでしょうか^^


今回アップした動画はコチラね↓






CX-8をできるだけ安く、賢く買うには?


私がデミオやMAZDA3を買う際にも、マツダディーラーで下取り査定をしてもらいましたが、下取り査定は渋いですね^^;
まぁマツダに限らずトヨタ系も結構渋いですが、とくに自社ブランドじゃない他メーカーのクルマは安い傾向にあります。

なので、CX-8などをマツダ車を購入検討中で、現在マツダ車以外に乗られている方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前にやっておいたほうがいい準備としては、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

何故かというと、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

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何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
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本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

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また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)

人生は有限です。
残クレとかローンで買うというのは、残りの人生の時間を買っているのと同じです。
70歳とか80歳の人が「お金貯まったらクルマ買う」と言うでしょうか?
目先の損を気にして時間を浪費するより、多少なり金利を払っても、好きなものを早く味わうほうが幸せな人生になると私は思っています。
(あと、残クレとかローンで買ったほうが値引きを引き出しやすかったりしますw)

それに、「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分自身が良いものを買って身につけて行かなければ、身の丈は誰も引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^

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コメント

ボルボのXC90オススメですよ!
3列目の乗員の安全性ではトップクラスやと思ってます(^^)
Re: タイトルなし
ボル男さん、コメントありがとうございます。

XC90はデビュー当時に試乗済みでした。
安全性ではボルボは鉄壁ですよね^^

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