【自分が買うならこのグレード】トヨタ新型ヤリス ハイブリッドZ見てきた!内装&外装レビュー【Zを勧める10の理由】

トヨタの新型ヤリスを見てきました!!内装&外装レビュー!!


2020年2月10日から発売開始されているトヨタの新型ヤリスを見てきました!
まだナンバーが付いてなかったので、試乗はできませんでしたが、じっくりエクステリアと内装を撮ってきたのでお届けしますね。

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今回、初めて上位グレードのZを見たんですが、Gと比較すると結構違う所が多かったんですよ。
カタログではわかりづらい、Zの専用装備などを10のポイントとしてまとめたので、動画で見てみてくださいね↓



今回のブログでは、動画の内容に沿って画像でもレビューしてみたいと思います。
YouTubeよりもブログ派!と言う人も多いと思いますが、そうじゃない人もぜひブログも動画も最後まで見てくださいね。

YouTubeのリンクは、記事の最後にも貼っておくので、ブログを読んでから動画を見ていただくと尚わかりやすいと思います。

それでは続きをどうぞ。





新型ヤリスHYBRID Zのエクステリアをチェック!


まずはHYBRID Zのエクステリアをチェックしていきますが、Zの専用装備に注目してレビューしてみたいと思います。

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フロント部分では、Zのみグリルがブラック塗装されています。
G以下は無塗装素地となります。
これ気付かないよ(笑)

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ちょっとテカテカした感じになっています。

そして3灯式LEDヘッドランプは、Zでは標準装備。

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Gでは82,500円のオプションがかかるので、ZとGの価格差はそこでも縮まります。

ヤリスのポジションランプはデイライトになっていて、昼間でも点灯して対向車や歩行者への視認性を高めます。
ウインカーはポジションランプが反転するタイプ。

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↑クリックで拡大します。

それにしてもこのホワイトとセンシュアルレッドマイカという濃い赤のツートンカラーはオシャレ。
ちょっとフランス車っぽい雰囲気もありますね。


続いて、サイドから見てみましょう。

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↑クリックで拡大します。

新型ヤリスのボディサイズは全長3,995mm×全幅1,695mm×全高1,500mm(E-Four1,515mm)となっています。
5ナンバーサイズのBセグメントとして丁度いいサイズ。
欧州仕様より全幅が狭められて日本の規格にローカライズされています。

ただ、その代償か、欧州仕様には付いている電動パーキングブレーキが日本仕様では外されてサイドブレーキになっています。

ヤリスZのサイドビューでは、16インチアルミホイールがZの専用オプションとなっています。

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オプション費用82,500円かかりますが、これはぜひとも付けたい!
見た目めちゃくちゃカッコよくなります。

Gでは15インチアルミホイールまでしか装備できません。
GもZも標準では鉄チンなので、いずれにせよアルミホイール付ける必要があるかも。
私なら付けます。


そして、Zの専用装備としては、サイドウィンドウにメッキモールが付きます。

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細かなところですが、結構印象が変わります。


続いてヤリスHYBRID Zのリアビューですが、ここもZの専用装備があります。

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Zにのみ、大型のルーフスポイラーが装着されます。

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大型と言っても、すごく大きいわけではないですが、スポーティーな印象になりますね。
16インチアルミホイールと相まって、結構カッコいいです。

バックランプはマイナーチェンジ後のC-HRと同様にバンパー下部中央にありますが、LEDとなっています。
ただ、ココでは位置が低すぎるので視認性的にどうなのかと思います。
駐車場などで後続車が気付かない可能性も考えられます。



新型ヤリスHYBRID Zの内装をチェック!


続いては、内装のトピックをさらっていきましょう。

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まず嬉しいのは、ドアトリム中央はハードプラじゃなくてファブリック的な素材になっていること。
不織布のような手触りで、あまり高級感がある素材ではないですが、ハードプラよりも温かみがあって良いです。
トリム上部はハードプラ。

ただ、HYBRID Zには、ドアハンドル周りを青く照らすLEDインテリアイルミが標準装備!!
こちらはセンターコンソールのトレー部分も照らします。
レクサスUXより良いじゃん!(笑)

Gだとオプションですね。


そして、今回のヤリスのセールスポイントでもありますが、シートが多機能です。

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イージーアクセスと呼ばれる、手動シートでも前後スライド位置をメモリーしておける装備が、Zでは標準装備となっています。
Gだとコンフォートシートセット(51,700円)でシートヒーターやLEDアンビエントライトなどとセットになっています。
こういう装備を付けていくと、GとZの価格差って殆どなくなってしまいます。

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そして、Zでは11,000円で合成皮革+ツイード調ファブリックのコンビシートが選べます。
これはGでは装備不可。


そしてインテリア全景ですが、これも嬉しい誤算がありました。

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↑クリックで拡大します。

一番驚いたのは、Zのみダッシュボードがソフトパッドになっています!

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しかも運転席右側まで広い面積をカバーしています。
Gだとハードプラ。
この差は大きい!!


そしてZのみ、ステアリングホイールとシフトノブが本革巻きになります。

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G以下だとウレタン。
この差も大きい。
やはり手に触れる部分の質感は高いほうが良いですね。


メーターは2眼タイプの液晶の中央に、4.2インチマルチインフォメーションディスプレイが備わるタイプ。

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これはGとZでは違いはありません。
デザインも良いですね。
ただ、これはヤリスに限ったことではないですが、一度に表示できる情報量が少ないのは、国産車の弱点。
輸入車のデジタル液晶メーターを見た後だと、5年は遅れを感じます。


そして、Z専用装備として、カラーヘッドアップディスプレイが44,000円で装備可能。

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このクラスでカラーヘッドアップディスプレイのガラス投影式が装備されているのはかなりレアです。


8インチのディスプレイオーディオがGとZでは標準装備なので、スマホ接続してLINEカーナビを使うのであれば、このままでも使用できます。

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ヤリスには車載通信器DCMが標準装備なので、せっかくならT-CONNECTナビキットをインストールして、3年間無料で使えるマップオンデマンド(地図のリアルタイム更新)まで享受するのが良いと思います。

もちろん、SOSコールやリモート操作、鍵や窓の閉め忘れをスマホに通知してくれる「うっかり通知」もあります。

レクサスのオーナーズデスクのようなオペレーターサービスは、別途オプション費用がかかりますが、ヤリスでも装備可能。
結構スゴいですよね。


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続いて、インパネ周りですが、カラーリングのおかげでプラスチッキーな印象はぜんぜんありません。

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エアコンもオート。
このあたりのスイッチの節度感も非常に良いですし、夜間はブルーのバックライトがつくなど、結構ムーディでした。

そして本革巻きシフトですが、欧州仕様と異なり、シフトブーツがないのは残念。

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このあたりはコストダウンを感じます。

そして最も残念なのが、電動パーキングブレーキ非採用で、サイドブレーキな点。

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欧州仕様では電動パーキングブレーキ採用されているのに、日本仕様は外されました。
これは車幅を狭めたり、価格面で抑えたかったなどの要因もあると思いますが、個人的には電動パーキングブレーキ非採用な時点で購入対象から外れます。

そして、電動パーキングブレーキ非採用により、レーダークルーズコントロールが全車速追従タイプではなく、30km/h以上でのみ作動するタイプになってしまいます。
これも超残念。

電動パーキングブレーキさえ付いていたなら、買っても良かったと思えるほど、今回のヤリスは出来が良いだけに残念。


あとは、後席やラゲッジスペースのレビューですが、あと1点だけ、Zに装備されるものがあります。
それはぜひ動画で御覧ください↓





そして、ヤリスのZとGの見積り比較もしたので、そちらの記事も合わせて見ていただけると、価格差がどのくらいかわかると思います↓

【価格は135万円から】トヨタ新型ヤリス見積りました!ハイブリッド&1.5Lガソリンの見積り公開!

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↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!


新型ヤリスは結構良心的な戦略価格になっているのではないでしょうか。

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以前の記事でも特集しましたが、レクサスにすら搭載されていないような先進技術や、車載通信器のDCMまで標準装備となっています。
T-CONNECTナビを装備すれば、地図のリアルタイム更新「マップオンデマンド」や、別途オプション費用がかかりますがコンシェルジュサービスの「オペレーターサービス」なども使うことができます。
まさにレクサス顔負けの装備が、このエントリー車種とも言えるヤリスに装備されます。

コンパクトカーの常識を塗り替える充実した装備の数々で、ライバルメーカーは結構しんどい戦いになるのではないでしょうか。

新型ヤリスの安全装備や運転支援装備については、以前にアップしたブログに細かくまとめてあるので、そちらを見るとわかりやすいと思います。

【買う前にチェックしたい新型ヤリスの◎と×】トヨタ新型ヤリス見てきた!内装や装備を解説!

↑別ウインドウで開くので、クリックしておいて、後で読むも良し!

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新型ヤリスはすでに発売されていますので、気になっている方はお近くのネッツ店に足を運んでみてはいかがでしょうか?

※さいたま近郊の方で新型ヤリスなどを検討中の方は、営業マン紹介しますのでPC版ワンダー速報のメールフォームからその旨メールいただければと思います^^
結構頑張ってくれちゃいますので(笑)


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みなさんもクルマをどんどん買い換えったって良いんですよ?^^
夢は描かなければ、実現もしません。
出来ない理由を口にするのではなく、やりたいことや叶えたい夢を口にしたほうが、必ず実現が近づきます。

私も、どうやって実現するかはさておき、「クルマを2台所有する!」と言葉にしたことで、知らない間にそれが実現していました。

今では「クルマは何台買ったってええんやで」と考えるようにしています(笑)

だって自分が決めた限界以上の自分にはなれないんですから。
だったら、自分の可能性は高く許容してあげたほうが、その先の人生の可能性も広がります

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だから、セカンドカーを検討しても良いんです。
そして、1年とか2年おきにクルマ買い替えたって良いんです!

車検までの期間が長く残っているほうが高く売れるし、車検やメンテパックも要らないし、延長保証も最初からカットして買えば良いんです。
オイルやブレーキ、タイヤなどの消耗品代もかからないし、私はコーティングすらカットしています。
そうすることで、長く乗るよりも維持費は意外とお得だったりして。

まずは愛車の査定をしてみて、価格が高かったら考えてみてはいかがでしょうか^^

ということで、そろそろ新車の購入をご検討の方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行った後でも、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

何故かというと、営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。

買取店で出た査定金額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉ができるので手ブラで行くより良い条件が引き出せる可能性が高いんです!

実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました^^

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド







最初にアンケートが出るので「乗り換えを検討している」ってボタンを押せばOK。

車を売る気

1分程度の入力で、ざっくりした価格感がわかるのでとりあえず調べてみるのも良いと思います。

ガチで売却価格を上げたいのならば、上記のような一括見積もりサイトに車の査定を入力すると、複数の買取店が実際に車を見て買取額を決めたいと電話をかけてきます。その際、複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れます
「同じ時間帯にしないで欲しい」と言われるかもしれませんが、「まだ他の買取店からかかってきてない」と言っておけばOK(笑)
次に買う車の納期がわかっていると、売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の価値が知りたい」と言っておけばOK。

買取店が集まったら、「入札制にしますので、査定金額を名刺の裏に書いて、せーので見せてもらって、一番高いところに売ります!」と言うと、最初からMAX価格で勝負してきます。
何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
ブログ読者の方からも、この裏ワザでディーラー見積りより数十万円も高く買取店で買い取ってもらえた!というご報告も多数いただきました!^^
私自身もディーラー査定よりも最大で100万円以上高い査定額で買い取ってもらいましたよ!→その時の模様はコチラ

まじでディーラーだけの下取り見積もりではもったいないですよ!
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ますからね。

本気で高く売りたい方は、お試しあれ^^

売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の相場が知りたい」と言えばOK。
ディーラー下取り額が適正かどうかの判断材料として、愛車の価値を知っておくのは良いと思います。


一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒くさい」と言う人も多いです。
そういう方には、私もゴルフ7.5を先日売却したユーカーパックをオススメしておきます。
査定は1社だけ、その査定を元に全国5000社が参加するオークションに代理出品してくれるので、複数の業者を相手にする必要もなく、さらに買取店に対してこちらが希望した額になるまで価格交渉も代理してくれます。

詳しいやり方は、私が実際にユーカーパックを使ったレポートに書いてあるので参考にしてくださいね↓

ゴルフ7.5ハイライン売却しました!いくらで売れた?ユーカーパックの買取査定の評価は?

しかもワンダー速報の紹介コードがあれば、カタログギフトも貰えちゃいますから、さらにお得な感じ!!(笑)

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↑をクリックすれば紹介コードが入力された状態になってますので間違いナシ!!
ワンダー速報以外のユーカーパックのバナーからではカタログギフトはもらえませんので、どうせやるならワン速からやったほうがお得です。


また、「残価設定クレジットで買っているけど途中で売却できるの?」って質問をたまに受けますが、まったく問題ありません
こちらの記事にまとめているので、良かったらどうぞ↓

残価設定クレジットやローンの途中で中古車買取店に売却してしまっていいの?

私もいつも残クレで買ってますが、1年とかで売却してます(笑)


人生は有限です。
残クレとかローンで買うというのは、残りの人生の時間を買っているのと同じです。
70歳とか80歳の人が「お金貯まったらクルマ買う」と言うでしょうか?
目先の損を気にして時間を浪費するより、多少なり金利を払っても、好きなものを早く味わうほうが幸せな人生になると私は思っています。
(あと、残クレとかローンで買ったほうが値引きを引き出しやすかったりしますw)

それに、「お金がない」とか「贅沢は敵だ」なんて言って買い控えしていたら、日本経済が停滞してしまいます。
車やモノを買ってお金を使うということは、そのお金が誰かの給料になっているということです。
そして自動車はまさに日本の主軸産業。
それにお金を使うということは、社会貢献でもあるのです。
自分自身が良いものを買って身につけて行かなければ、身の丈は誰も引き上げてはくれません。
身の丈を上げてくれるモノを買って、自分自身の仕事の活力にしていきたいものですね^^

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想像してみてください。貴方の欲しいクルマのドライバーズシートに座っている自分の姿を。
ワクワクしたときが買い時ですよ^^

ワンダー速報は、買いたい貴方の背中をグイグイ押します!(笑)


ということで、当ブログが参考になったよ、という方は、ネット見積もりをする際には↑の広告リンクから見積もっていただけると、毎日ブログを更新するうえで大変励みになります(笑)


2013年の3月にブログを開設して以来、毎日更新を貫いています!!
よろしければブックマークもお願いします^^

今後も気になる旬な車を中心にお届けしますので、応援よろしくお願いいたします^^


貴方と新しいクルマとの出会いが、素敵なものになりますように!^^




新型ヤリスの動画はコチラ!↓









では次回のワンダー速報もお楽しみに!




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コメント

No title
めっちゃカッコイイ!
アンビエントライトは海外仕様だけではなくなったんですね?
また、バックライトの部分はC-HRの寒冷地仕様のようにリアフォグの指定席かと思ってました。違うんですね。
動画見ましたがまるでドローン使ってるかのような高い位置から回り込む映し方が素敵でした。
Re: No title
最寄りさん、コメントありがとうございます。

C-HRもマイナーチェンジでリアフォグだったところがバックランプになりました。
ヤリスも同様ですね。

アンビエントライトはZに標準、Gにはコンフォートシートセット5.4万で装備可能です。

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