MAZDA3オーナーが語る「マツダのココが良い!」マツダを褒めますw

マツダオーナーが語る「マツダのココが良い」!


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先日Twitterでこんなつぶやきをしたらかなりコメントやらリツイートやら物議を醸してしまいました(笑)




ワタシ自身、2015年にデミオXDを購入、そして2019年にMAZDA3 Xを購入したマツダファンでもあります(にわか)。

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今回は上記ツイートの中から、「マツダのココが良い」と言うところを深堀りして記事にしたいと思います。

ご興味ある方は続きをどうぞ。





MAZDAの良いところ!


まずは私が思う、MAZDAの良いところから見てみましょう。
マツダのココが悪い!は次回以降記事で取り上げます。


デザインが最近カッコいい


CX-5以降のマツダのデザインは正直めちゃくちゃかっこよくなったと思っています。

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今までのマツダ車とは一気に質感もデザインも変わったなと言う印象でした。
そして、2019年からのMAZDA3やCX-30ではさらにシャープになり、内装もマツコネが8.8インチワイドになるなどさらなる進化を遂げました。

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だからこそ私もこのデザインに惚れ込んで、MAZDA3 Xを購入したわけですが。

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私のようにデザインに惚れて買った、と言う人も少なからずいる模様です。

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最近では若い人や女性からもデザインで支持を集めていて、マツダのブランドも若返りができているんじゃないかと思います。
これが中高年まで普及すると良いですね。



内装の質感が国産離れしてる


私がマツダを評価している一番の部分と言っても良いのが、内装の質感ですね。

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↑クリックで拡大します。

CX-5以降は特に素晴らしいですが、CX-8も本杢目を使ったドアパネルや、ナッパレザーを使ったシートなど、国産ライバル勢を寄せ付けないほどの質感を備えています。

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↑クリックで拡大します。

正直、内装の質感だけならレクサスにも引けを取らないとすら思います(ナビ以外)。

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CX-5のエクスクルーシブモードやCX-8では、本杢目のオーナメントパネルも採用。
国産で本杢目を使っているのは、今ではレクサスくらいじゃないでしょうか。

マツダというだけで食わず嫌いをしている人は、ぜひCX-8のL packageくらい試乗してみてもらいたいですね。

さらに第7世代と呼ばれている2019年以降に発売されたMAZDA3やCX-30では、Cセグメントとは思えない質感になっています。

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弱点だったナビ画面の小ささも、8.8インチワイドまで拡大。

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ドアトリムなど、手に触れる部分はすべてソフトパッドになっており、同セグメントのライバルと比較しても、クラスを超えた質感になっています。

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上記はMAZDA3の後席ドアの内側ですが、ココまで質感の高い後席ドアの内側を持つCセグメント車は、メルセデスくらいしか思い浮かばないほど。
100万円以上高価なレクサスUXも軽く超えてます。



レクサス顔負けの快適装備!価格に対する装備内容が充実!


続いては快適装備ですが、マツダのCX-5やCX-8、MAZDA6にはシートベンチレーションも装備されているのがかなりレアですね。
シートベンチレーションはいわゆるシートクーラーのようなもので、シートに付いたファンで熱気を吸い込んでくれるという快適装備になっています。
国産車ではレクサスやアルファード、ハリアーなど一部車種に限られますが、マツダでも採用されています。

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それ以外でも、ナッパレザーのシートや、後席シートヒーターなど、価格を考えると充実した装備が付いているのがマツダの魅力でもあります。
トヨタでは上位グレードやレザーシートにしなければ付かない事が多いシートヒーターも、マツダでは中間グレードのファブリックシートでも付いたり、コスパはいいんですよね。

MAZDA3ではカラーヘッドアップディスプレイが全グレード標準装備など、やりすぎの感もあります(笑)

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その他、安全装備も標準になっているなど、装備の充実具合では、ライバルを凌駕していると思います。



ディーゼルのラインナップ


そして個人的に歓迎しているのは、ディーゼルエンジンのラインナップが豊富ということです。
国産車ではディーゼルエンジンを搭載しているモデルを販売しているのは、主にマツダと三菱くらいなもので、トヨタなども一部ディーゼルエンジンはありますが、マツダほどラインナップが豊富ではありません。

特に、MAZDA2(デミオ)などのコンパクトカーからディーゼルエンジンが選べるのは、長距離を乗る人には嬉しいですね。
私も以前にデミオのディーゼルエンジンに乗っていましたが、クラスを超えた質感と高速燃費にはドライブが楽しくて仕方なかったです。

そして、CX-5やCX-8、MAZDA6などに搭載されている2.2Lのディーゼルエンジンは珠玉の出来で、静粛性・トルク・回した時の気持ちよさも素晴らしいです。

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この2.2Lディーゼルエンジンも、ナチュラルサウンドスムーザーや、ナチュラルサウンド周波数コントロールなど、ディーゼルエンジン特有のノッキング音を消すためにたゆまぬ努力をしているおかげで、車外にいてもディーゼルと気づかないほど静かです。

このディーゼルを乗らずして、マツダは語れない!と思うほど素晴らしいエンジンなので、試乗したことない人にはぜひ試乗してもらいたいですね。



走りが楽しい


そして忘れてはいけないのが、マツダは「Be a driver.」をキャッチコピーにしているくらい、走りにも注力したメーカーになっています。
ロードスターもずっと生産しているし、それ以外の量販モデルでも、同クラスのライバルに対しても走りにはこだわっているのがわかります。

私もデミオXDとMAZDA3 Xの2台を購入していますが、どちらも走りにおいてはとても評価しています。
特に、MAZDA3XはスカイアクティブXという新世代のパワートレインを搭載したモデルとなっており、それがマイルドハイブリッドと組み合わされてなんとも上質な乗り味となっています。

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MAZDA3のSUV版でもあるCX-30も同様のパワートレインの展開ですが、2.2Lディーゼルや2.5LターボまでラインナップするCX-5やCX-8でも同様に走りの楽しさがあり、その走り味の濃さは、輸入車に引けを取らないと思います。
ただ、惜しむらくは6速ATに留まるところですねぇ。



リセールは改善傾向


以前は「マツダ地獄」などと揶揄された、マツダ車のリセールの悪さですが、最近では値引き販売も引き締められた影響もあり、徐々にリセールも回復基調にあります。
私が乗っていたデミオXDも、1年乗って車両本体価格の83%で売却できました。

【中古買取へ売却】さようならマツダ デミオXD。口コミ評価 総集編

ナンバーが付いた時点で70%の価値になると言われている中で、1年乗って83%で売却できたなら御の字だと思っています。

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私はタイミング良く売却できましたが、コンパクトカーやセダン、ハッチバックではリセールはマツダに限らず悪いので、気は抜けません。
SUVはCX-5やCX-8とも人気なので、リセールも他の車種よりは期待できると思います。
マツダ地獄なんてことは過去のものになりつつありますが、一度マツダに乗ってその走りの良さや質感、コスパに惚れてしまうと、またマツダが欲しくなるので、新しいマツダ地獄ならぬマツダ無限ループに陥ってる人もいそうですね。

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店舗改装で綺麗になりつつある


マツダと言えば白に青の店舗でしたが、最近ではブランドイメージ向上のため、レクサスにも似た黒を貴重とした店舗へと改装が進められています。

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店内も黒と木目を基調としており、マツダの推しカラーでもあるソウルレッドが映える空間になっていますね。

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店舗によってはカフェが併設されていたり、ピアノなども置いてあるところもあるようで、従来の白く汚れが目立つ店舗よりもだいぶ居心地がよくなっています。

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点検で1ヶ月半年1年と、年に数回来ることになるのだから、どうせ買うならきれいな店舗で買いたいものですよね。
そういう意味では、マツダの新型店舗は、レクサス以外のメーカーの中でもトップクラスの店舗空間になっていると思います。

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ただ、接客精度に関しては今後の課題です。それはメーカー側も理解しているようで長期経営計画のロードマップの中にしっかり入っています。
新型コロナウイルスの影響で、業績に大きな影を落としているマツダですが、この苦難を乗り越えてさらなるブランド企業として羽ばたいてほしいですね。

私も次に買うなら黒い店舗のほうが良いなぁ。



MAZDAの良いところをまとめた感想。


改めてマツダの良いところをまとめてみましたが、従来の「マツダ地獄」と言われていた頃からはブランド価値は順調に高まってきている途中、というところでしょうか。
まだまだ道半ばですが、クルマ作りに関しては確実に良いものになってきているので、若い人や新しい価値観を持つ人に徐々に支持されつつあると思います。

あとは、未だ「所詮はマツダ」と思っている中高年層に対して、どうリーチしていくかは課題ですね。
あえてそこを狙わずに、新規若年層を狙っていくのもアリだと思います。

MAZDA3やCX-30からマツダに乗り始めた若い層も増えているので、そうした方々が徐々にアッパークラスの車に乗り換えていけるロードマップを作っていくことで、レクサスに次ぐ国産プレミアムブランドとしてのポジションを確立していけるかもしれませんね。

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今後のMAZDA6などから直6FR化されるなどの話もあるので、プレミアムクラスのマツダ車も買って応援していけたらと思います。

今回の内容は、MAZDA3でドライブしながら語った動画も作ったので、よかったら見てみてくださいね^^





ということで、マツダ車など、そろそろ新車の購入をご検討の方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行った後でも、ネットで愛車の無料下取り見積もりをしておくことを激しくオススメしますよ。

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ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。


かんたん車査定ガイド







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車売るアンケート

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次に買う車の納期がわかっていると、売却時期について聞かれた時に答えやすいと思いますが、もしわからなかったら「現在の愛車の価値が知りたい」と言っておけばOK。

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何社も別の時間にアポイントをとるのも時間がもったいないし、一番この方法が良い条件出る可能性高いです。
この「入札制で」というのがポイントです!
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私自身もディーラー査定よりも最大で100万円以上高い査定額で買い取ってもらいましたよ!→その時の模様はコチラ

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売却時期がハッキリしていない人は、「とりあえず愛車の相場が知りたい」と言えばOK。
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コメント

No title
mazda6のレビューも見たいなぁ
レクサスと比較してとか。
盛り上がりそう
音響も結構・・・
ドラヨス 様
いつも楽しみにしています。

MAZDA2の試乗しましたが
なかなか音響も良かった印象です。

他は実際に聞いていませんが
概ね良さそうなコメントが多いと思っています。

もっと売れると嬉しいですねぇ。
No title
試乗はしていませんが、内装は見せてもらってビックリしましたね。
完全にレクサス負けている、と。


もうちょっと惜しいのは、
車種が違ってもどれもデザインが似て見えるところ、
前後のランプ類にここしばらく変化が無い事、もっと凝った意匠のものをお願いしたい…というのは今のマツダには酷かもしれませんが。
Re: No title
ディーゼルHVさん、コメントありがとうございます。

MAZDA6はブログでは以前にも書いてるんですけどね。アテンザって名前でしたが(笑)
大きく変わったなら取り上げたいです。
Re: 音響も結構・・・
hanayosiさん、コメントありがとうございます。

MAZDA2の音響は良いと思います。
私もデミオXD乗ってた時、標準でも結構いい音鳴らすなと思ってました。

デミオもすでに6年、もうすぐ7年目になるのでそろそろモデルチェンジしてもらいたいですね。
Re: No title
ワンダーな名無しさん、コメントありがとうございます。

レクサスも年々コストダウンが目立つようになり、特に乗り降りする際に一番触れるドアトリムの質感低下は気になるところです。
MAZDA3とUXを比較すると、UXのプアー感は目立ちます(特に後席)。
ただ、ドアを締めた音とかは、マツダは軽いんですよね。
見えないところの異音対策やプラスチックパネルの厚みなどはレクサスはさすがというところはあります。

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